ろばの日記

平凡主婦日記

褒められた一日

昨日(もう一昨日かな)落札されたオークションの商品があったので丁寧に梱包してすぐに発送したら、今日、商品が届きましたという連絡と同時に、読んでいてちょっと恥ずかしくなるくらいの褒め言葉?メッセージが送られてきて、本当に嬉しかった。


私は商品を売る側の人間だから当然の対応をしただけなのに、あんなに喜んでもらえて評価してもらえて驚きです。
これまでも時々、ものすごく喜んでくださる落札者の方は居たんですけど、あそこまで褒めてもらったのは初めてでした。
やってて良かったです。


地味な作業なんですけど、やるからには出来るだけちゃんとやろうと真面目に頑張っていたら、どこかで見てくれている人がいるんですね。
神様はやっぱりいるんじゃないか?と、今日はちょっと思いました。大げさですけど。笑


話は全然違うけど、息子の担任の先生(男)が、私のことを「若い」と言っていたそうな。笑
こないだの学級懇談会で一度会っただけなんですけど。
「ちょっとそれでアンタ、先生に私の本当の年齢を言ったの?」 
と息子に聞いてみたところ、「母は40代です。」
とだけ答えたのだそう。


ちょっとちょっと担任の先生!
私は一体何歳くらいに見えたんですかっ?
ひょっとして30代後半ですかっ?
気になるというか、知りたいです。 笑

大学院卒の、頭ガチガチの真面目一筋な熱血数学教師かと思ってたけど、意外と普通な会話をする人でした。


息子に、「そういう時はさ~ 何歳に見えましたか?って聞いてくれたらええのに。」
と言ってみたら、
「どうでもええわ。」
と返されました。 苦笑  
そりゃそうですね。


担任、お世辞言うてるのかなあ?
いいや。生徒の保護者にお世辞言ってもしゃーないですね。素直に額面通りに受け止めておこう。
実年齢よりも若く見えたのか… よしよし。
白髪もっとちゃんと染めなアカンな。。
私も単純ですね。
担任の前では何歳の設定でいこうかな。笑

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